色選びをするには、クローゼットの中に入り…注意深く考える必要があります..

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私の洋服ダンスの中、今日まで深く掘り下げて研究したことをベースに…そうこれこれ、誰が着られるのか…トップ、Tシャツ、ニット、ジャケット、コート、さらには黄色のレインコートまで。(熊のパッディントン以外に)

まとめとして:黄色って着れる?

茶髪:これは、そうね、いける

黒髪:着れる、着れる、着れる

赤髪:なんで着ないとだめ?

金髪:いや、No Thanks絶対に着られない!

白髪:えーーーーあり得ない

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黄色は今年の夏の色だってことは否定はしない!

それに、私って流行を追っかけないの、という言葉の陰に隠れても無駄。

MODA(ファッション)は文化、個性、表現力。

追っかけるものではないけれど、理解して、研究して、そして活用するもの。

黄色を着ないようにしましょう、なぜなら、それは流行ではあるけれども、私たちのクローゼットの中でより自分自身を表現するものかどうか、私たちがいて、私たちが流行りを決めるの、と声を大にして言いましょう。

クローゼットの中に黄色を何も入れないという決断も、自分スタイルと性格の表現です!

私個人的には、いつも黄色を嫌ってきました。

金髪の私、今日までデザイナーが提案する色調は私の個性には合わなかった。

2年前は蛍光の黄色…夜歩くのには最悪…去年は麦わら色…どんなコメントも避けておきましょう。

ようやく今、濃い赤色が含まれた濃い黄色が…来年にはオレンジに変わり…ようやく、YES!!!って言えます。

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興味のある多くの雑誌の中では、日焼けした黒っぽい髪の毛で黄色を着ている写真をたくさん目にしました…編集部の人たち

簡単勝利するのが好きなんだなぁ…もしあなたが私みたいに色白で金髪だったら…さあ、どうしますか?

簡単、私は黄色への欲求は満たしている…アクセサリ…バッグ…スカーフなどを通じて…そして知っているかな、みんなに教るけど…ショートパンツも…どこかのデザイナーが考えていたもの!

なぜなら、確かに黄色はもしあなたが色白で髪の毛の色も明るかったら、顔を引き立たせない…でも、何もトップだけを着るわけじゃない!

どうかこの夏に必要な濃い黄色のショートパンツが見つかりますように…欲を言えば、スカート!

なので、私にも黄色は必需品!

PS.

どうしても黄色が耐えがたい人、とりあえず黄色を始めてみたい人に…この本の小さなバッグ…まさしくこの号…本物のヴィンテージ…それは黄色、そして、なにより常に最高の読み物です!

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